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電子書籍・電子雑誌分析化学
巻号32 1
EDTAと8-オキシ...

EDTAと8-オキシキノリンを用いるランタンの不足当量分離法の最適条件の検討

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EDTAと8-オキシキノリンを用いるランタンの不足当量分離法の最適条件の検討

国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/10890027
資料種別
記事
著者
加藤,正明ほか
出版者
日本分析化学会
出版年
1983-01-05
資料形態
デジタル
掲載誌名
分析化学 32(1)
掲載ページ
p.1-5
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資料に関する注記

一般注記:

著者所属: 日本電信電話公社茨城電気通信研究所

資料詳細

要約等:

不足当量のコンプレクサンにより目的元素の可溶性錯体を形成し,未反応の目的元素を溶媒抽出により分離する不足当量法の最適実験条件推定法を検討した. 不足当量分離可能な領域は,コンプレクサン存在下で目的元素の分配比が一定となる領域であるところから,この領域の設定,抽出試薬の選択,抽出平衡,コンプレクサン錯...

書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
著者・編者
加藤,正明
工藤,洌
出版年月日等
1983-01-05
出版年(W3CDTF)
1983-01-05
並列タイトル等
Study on the Optimum Conditions for the Substoichiometric Separation of Lanthanum by Using EDTA and 8-Hydroxyquinoline
タイトル(掲載誌)
分析化学
巻号年月日等(掲載誌)
32(1)
掲載巻
32(1)