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電子書籍・電子雑誌分析化学
巻号35 4
クロムアズロールSに...

クロムアズロールSによるベリリウムの吸光光度定量における陽イオン界面活性剤の影響

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クロムアズロールSによるベリリウムの吸光光度定量における陽イオン界面活性剤の影響

国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/10891219
資料種別
記事
著者
西田,宏
出版者
日本分析化学会
出版年
1986-04-05
資料形態
デジタル
掲載誌名
分析化学 35(4)
掲載ページ
p.368-372
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資料に関する注記

一般注記:

著者所属: 岩手大学工学部共通講座Affiliation: Faculty of Engineering, Iwate University

資料詳細

要約等:

陽イオン界面活性剤存在下pH10.2でのクロムアズロールS(CAS)によるベリリウムの吸光光度定量において,一定で最高の吸光度を得るためには,陽イオン界面活性剤濃度の増大とともに,これに対応してCAS濃度を増大させる必要があった.この結果より,錯体の生成反応の見掛けの平衡定数K_<app>を求めた....

書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
著者・編者
西田,宏
出版年月日等
1986-04-05
出版年(W3CDTF)
1986-04-05
並列タイトル等
Effect of cationic surfactant on the spectrophotometric determination of beryllium with Chromazurol S.
タイトル(掲載誌)
分析化学
巻号年月日等(掲載誌)
35(4)
掲載巻
35(4)