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電子書籍・電子雑誌分析化学
巻号37 8
アーモンド粉末組織を...

アーモンド粉末組織を固定した炭素繊維布を用いるアミグダリンセンサー

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アーモンド粉末組織を固定した炭素繊維布を用いるアミグダリンセンサー

国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/10891896
資料種別
記事
著者
内山,俊一ほか
出版者
日本分析化学会
出版年
1988-08-05
資料形態
デジタル
掲載誌名
分析化学 37(8)
掲載ページ
p.411-415
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資料に関する注記

一般注記:

著者所属: 埼玉工業大学工学部環境工学科Affiliation: Department of Environmental Engineering, Faculty of Engineering, Saitama Institute of Technology

資料詳細

要約等:

アーモンド種子粉末を高価な精製酵素(β-D-グルコシダーゼ)の代わりに安価なアミグダリン分解試薬として用いると簡便なアミグダリンの定量が行えることを明らかにした.50mgのアーモンド種子粉末を用いると1×10^<-5>〜1×10^<-3>Mの間でシアン化物イオン電極の応答電位は良好な直線性を示し,相...

書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
著者・編者
内山,俊一
東福,義信
鈴木,周一
出版年月日等
1988-08-05
出版年(W3CDTF)
1988-08-05
並列タイトル等
Amygdaline sensor using carbon fiber cloth immobilized almond meal tissue.
タイトル(掲載誌)
分析化学
巻号年月日等(掲載誌)
37(8)
掲載巻
37(8)