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電子書籍・電子雑誌分析化学
巻号48 10
遺伝子DNAをアフィ...

遺伝子DNAをアフィニティーリガンドとする分離・計測法の進歩

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遺伝子DNAをアフィニティーリガンドとする分離・計測法の進歩

国立国会図書館永続的識別子
info:ndljp/pid/10894609
資料種別
記事
著者
梅野,大輔ほか
出版者
日本分析化学会
出版年
1999-10-05
資料形態
デジタル
掲載誌名
分析化学 48(10)
掲載ページ
p.871-890
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資料に関する注記

一般注記:

著者所属: 九州大学大学院工学研究科材料物性工学専攻Affiliation: Department of Materials Physics and Chemistry, Graduate School of Engineering, Kyushu University

資料詳細

要約等:

遺伝子DNAをアフィニティーリガンドとする分離・計測法の進歩一本鎖及び二本鎖DNAをアフィニティーリガンドとして利用した分析手法について総説した. この目的にはDNAの固定化が重要であるという観点にたち, DNA固定化手法, 及びDNAを固定化する担体について詳しく紹介した. また, これらDNA固...

書誌情報

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デジタル

資料種別
記事
著者・編者
梅野,大輔
前田,端夫
出版年月日等
1999-10-05
出版年(W3CDTF)
1999-10-05
並列タイトル等
Progresses in separation and sensing technologies using DNA as affinity ligands (Review)
タイトル(掲載誌)
分析化学
巻号年月日等(掲載誌)
48(10)
掲載巻
48(10)